低収入の定義とは・・・
低収入の定義とは
どーも りゅーざきです
僕はブログのタイトルでも「低収入」を自分のトレードマークにしています
でもここ最近思ったのが
低収入の定義とはなんだ?
です
僕は今の会社で働き始めたことは手取り13万円で、堂々たる低収入だったと思います
しかし現在は手取り20万円を超えるまでにはなりました
果たして手取り20万円は低収入と言えるのか?
今回はそこを考えていきたいと思います
低収入の目安
早速低収入の目安について調べてみました
低収入・低所得の主な目安
- 単身世帯:年収200万円以下(手取り約13〜14万円/月)
- 住民税非課税世帯:世帯全員が住民税を免除されている状態(目安:東京23区単身で年収約100万円以下、地域により異なる)
- 相対的貧困ライン:世帯人員1人あたりの可処分所得が127万円以下(厚生労働省「2022年国民生活基礎調査」)
おお・・・
この目安でいくと僕は
低収入ではなかったようです
初期の頃は低収入に分類されていたみたいですが、もう手取り15万円になってからは違うんだな・・・
低収入って思った以上に低く定義されているんだな・・・
これじゃあ「低収入だ!低収入だ!」と声高らかに叫んでいた僕がアホみたいじゃないか・・・
ブログタイトルも詐欺になってしまいますね・・・
でも今更変えるのもめんどくさいしなあ・・・
どうか手取り20万円弱まで低収入ということにしてくれないだろうか😅
手取り13万円から20万円になって・・・
手取り13万円の時代は本当に厳しかったですね
金がとにかく貯まらない
過去のブログでも総資産を計算するのが嫌になって、やらなくなったんですよね😂
1年前から資産全然増えてないやん!っていうのもザラでした
そのせいか今より仕事に対するモチベーションが低かったし、態度も酷かった・・・
ボーナスも子供のお年玉か!ってくらい低かった
その時代を振り返ると、今は滅茶苦茶マシになったなと・・・
高収入帯の人たちからすればゴミのような存在でしょうがね・・・
まとめ
とまあ、低収入の定義からすると、僕は低収入とは言えない存在になってしまったみたいですが・・・
世間的に見ればまだまだ低収入の部類だと思うので、これからも「低収入でセミリタイアを目指す男」としてやらせていただきますよ・・・
はあ・・・これから仕事に行ってきますわ・・・
